今回いろいろな意味でリスタートすることになりました。初期化とでもいうのかな。
新2年次になる段階で与えられた仕事を苦痛に感じるやつがかなり多く、
結果、副責任者を担おうとしてたやつが脱退。
それをきっかけとして、辞めたくても辞められなかったその他大勢の自分の意思のない人々が「先輩が楽しくしてくれなかったからもうサークルが楽しくない」
と傲慢な意見を吐き捨て去ることになりました。
いまあたしが書いてることはあたし自身が思うこと。
言葉が汚くなったとしても許してくださいな。
大学に入ってなにもしないでのうのうと暮らしていくこともできる。
自分の思うように自分のやりたいことだけやって・・・たとえばバイトとか遊ぶとか留学するとか。。。
それも大切なことだし楽しいことだとは思うのね。 ただそれに対して何か明確な目標とか夢とかがあるならばそれをすることに十分意味はあると思うし、得れるものは大きいと思う。
逆にそうでない場合、目標とかはっきりしなくてただその場にいるような状態のとき。
人は何もしてない自分をわかっていながら自己防衛に入る。
結局はみんなそう。 まぁあたしも去年はそうだったんだろう。
1年経って逃げられない立場になって逃げたいとも思わなくなった。むしろその逆ね。どうにかしてあたしの力の限界までがんばってみたいとそう思う。
ここまでなんだか不明確に書いてしまったけど、要はいつまで経っても「お客様」身分でしかいられなかった勘違い野郎たちが楽しくないことを先輩のせいにして与えられた仕事をこなそうともせず、サークルを辞めるという手段に出たってわけ。
サークルだって人の集まりだもの、構成員がいなくなれば運営どころか団体でなくなる。だから規模縮小という形をとって一旦解散となったの。
4年生には本当に申し訳ないし、こんなくだらない後輩ばかりしか残せなかったあたしにも責任はある。無力すぎてどうしたらいいのやら。
だからこそ、解散になったとしても、規模縮小になったとしてもぁたしは踊り続けたいし、踊ることで新たな新入生にこの楽しみを与えてあげたい。
大学生活のもうひとつの充実させかたっていうのかな。
そんなこんなでいろいろ崩壊したり、また新たに作り直したりすることになったので雅・鮎に雪からのお願いがあるの。
あたしの応援者になってほしい。
ほんの少しの協力でいいから、心の支えがほしいの。
やっぱり応援してくれるひとがいるっていう安心感だけでがんばれるからね。
ただその応援者が心無い人ならそんなものは要らない。
2人なら一番ぁたしをわかってくれてるし、信頼してるから。
どうかお願いします。
文面だけだと寂しいのでまた会って話すね♪
長文読んでくれてありがとう!
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